2019年5月15日水曜日

らくがき

ゆくゆくは作りたいなあと、よく落書きしてます
男キャラでわりと真面目な内容の本にしてみたいと思いつつも
結局は自分の芸風じゃないやってなる
いつもの調子の

2019年5月11日土曜日

イベントサークル参加のお知らせ

2019年5月12日 コミティア128にサークル参加します。
スペース№:あ-07a TROOPINGOUT
頒布物は冬コミで出したエティエンヌ本と
リクエストがあったので少部数ですが再版のトイレ本。
新年の頃に調子のいい事言ってたにも拘らず新刊が無しですごめんなさい。


*


今後夏頃にかけての活動について

このところ他所のサークル様の本になりますがこんなの描いたりしてるので
夏コミあたりで出るかもしれません。

あと、やはり他サークルの戦車本にフランス戦車を描かせてもらう予定です。
一次大戦から一時的に離れてしまいますが、ちょっと武者修行がてらお手伝いしてから
ルノーFTをテーマにしつつエティエンヌやルイ・ルノーが活躍する本を
作っていく予定です。

明日のコミティアはいつもの既刊のみのご新規様開拓といった風情になってしまい
また、いつもの直前になってからの告知で申し訳ありません。
お手伝いさせてもらった本が出るときは、ここでも宣伝させて貰いたいと思います。
一次大戦とはちょっと離れたテーマのものですが、是非そちらも興味をもっていただけらと存じます。

2019年1月3日木曜日

COMITIA128サークル参加(未確定)のお知らせ【随時更新】

2019年5月12日(日)新しい青海展示棟で開催のCOMITIA128への
サークル参加を予定しております。

新刊予定「八月の嬌声 パリの妖怪ジョゼフ・ガリエニ」

参加や新刊及び頒布物など情報が確定し次第更新予定です。

1月19日追記
ボチボチGWコミティアのサークル参加申し込み等進めていますが
次々回のコミティアは会場が新しくなる都合か
普段5000サークル余の受付のところ、4000サークルでの募集とのことで
落選の恐れもありますが、その場合でも夏コミでまとめて2冊新刊出せるように
作業を進めたいと思います。

新刊の進捗はキャラ設定みたいのを作りつつ
いろいろ本を読んでる段階です。

今回の主役、ガリエニ

2019年1月1日火曜日

明けましておめでとうございます。

12月31日冬コミ三日目、TROOPINGOUTのスペースにお立ち寄りくださった皆さま
ありがとうござました、そして明けましておめでとうございます。

永らく活動が停滞していましたが今回這う這うの体ながら新刊という形で出せたこと
なにより、「新刊が見れて嬉しい」と皆さんが仰ってくださり
これからの活動に弾みがつきます。

2019年の活動予定は
5月 コミティア128
8月 コミックマーケット96
まずこのふたつを予定しています。

頒布物は八月の嬌声のフランス編
ルノーFT戦車の開発に関係する人々を主軸としながら
第一次世界大戦の開戦から終戦までを通して描くものとなります。
一冊目はエティエンヌ将軍
次回はルイ・ルノーかガリエニ&ジョッフル将軍が
主人公になると思います。
力量不足で伝えられるかは不安ですが
みな物凄い人物たちなんです。

2019年もよろしくお願いいたします。

2018年11月2日金曜日

C95サークル参加のお知らせ

2018年12月31日(月)コミックマーケット95にサークル参加致します。

三日目 メカミリ島 と14b TROOPINGOUT

新刊:八月の嬌声“Le père des chars français” Estienne「フランス戦車の父」エティエンヌ
19世紀から第一次世界大戦にかけての軍人やら為政者やら、気の向いた人物を女体化して
これまた気の向くままに解釈し、卑近なところにまで落とし込む、罰当たり漫画シリーズ
の久々となります4作目です。
今回の主人公は、シュナイダーCA1や第一次世界大戦期戦車の中でも最優秀戦車との呼び
声も高いルノーFTの開発の発案者として有名なフランスのエティエンヌ将軍が主人公。
明晰な頭脳と類まれな行動力をもってフランスの戦勝に貢献し、「戦車の父」と呼ばれる
フランスの偉大なインテリ軍人のお話です。



いつもの仲人おばさんの如き結婚考察パートもあります。



























補足しますと拙作の「八月の嬌声」の新シリーズ的な
フランス編と言った感じの、今回の本はその導入的な感じになります。

今回は塹壕戦の始まり→戦車開発の起こり→エティエンヌ将軍が行動開始→フランス戦車開発の始動
それと簡単なエティエンヌ将軍の経歴といった内容になります。

30日中にお品書き用意したい。
今まで予告通り出たためしがありませんが
次回予告のチラシが描き終わりました。
今からコピーとってきます。
すみませんお品書きはまだです。

やっつけですが当日はこのPOPが目印です。
ほぼほぼこの一冊しかない(ドンナーバルケンが10冊ほど残ってたので持っていきます)
ので、お品書きと言うほどのものではない。

ささやかですがちょっと贅沢して次回予告風チラシは
クラフト紙にコピーしてきました。

2017年12月29日金曜日

C93サークル参加のお知らせ。

2017年はとくにこれといって活動してこなかったのですが、C93冬コミ3日目に東2ホールU-46aでサークル参加いたします。
次参加するときは新刊出来上がってからと考えていたのですが、ちょっと早まった事をしてしまい持っていけるものが既刊のWW1トイレ本と、あとかなり前に作ったコピー本でIN THE TRENCHESという、たしか4年前くらいにコミティアで頒布させていただいたWW1塹壕漫画をまたコピーとってホチキスでパチパチ止めたいと考えています。
既刊のみの記念参加みたいで心苦しいですが、ご容赦ください。
IN THE TRENCHESが描いたもののなかでは自分では一番気に入っているものなので、観たことないという方にはぜひお手に取っていただけたら嬉しいです。

来年、2018年は同人以外の場での活動をお見せできるように頑張りたいのと、コミケやコミティア等に参加する事があれば、もしかしたらジャンル移動して「動物」ジャンルで一冊出せたらいいなと考えています。
その場合、WW1中心にやってきたのからいきなり爬虫類本出したりなんて事になるかもしれませんが、もし興味が向きましたらお手に取っていただけたらと思います。

2016年12月31日土曜日

c91おつかれさまでした

三日目も終わり、みなさんコミケおつかれさまでした。
前日のサークル参加でたまたま風が通る場所だったのか
東7ホール全体がそうだったのか、かなり寒かったせいで
風邪をひいてしまい今日は朝から並ぶのは断念しました。

新設の東7・8ホールはもしかしたら夏は暑く(かなり屋根が薄そう)
冬は寒い地獄かもしれないので、次回からはしっかり対策して
いきたいと思います。

次回のサークル参加はいくらか充電期間を置いてから+新刊が用意できてから
となりますが、その再には既刊の再版、とくに何故か真っ先に無くなってしまった
八月の嬌声2(小モルトケ編)を用意していきたいと思います。

シュリーフェン流に言えば、成功するには金とコネと運が必要なところを
自分は相当に引き立てと運に恵まれ、望外に多くの方に拙作をお手に取っていただけたこと
これに感謝し、一区切りとするここで厚く御礼申し上げたいと思います。
まことにありがとうございました。